ハーブの蒸気で心身を温める新タイプのリラクゼーションサロン「YOSAPARK ホワイトローズ」のホームページです。

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ハーブについて

 

「YOSAハーブ」は、11種類の厳選されたハーブを、現代人が求める「癒し」をキーワードに、高い実績を誇る漢医学者の手による独自の配合で、YOSAに適したハーブを作り出し、医薬部外品の認可を取得したワンランク上のパワーブレンドです。

YOSAでは、これらのハーブブレンドを炭鍋で炊き、蒸気で身体を温めながら心身のリラックスを促します。

豊かなハーブの香りとともに、ゆったりとくつろいだ時間をお過ごしください。

11種類の厳選された「YOSA(ヨサ)ハーブ(医薬部外品)の素材」/ワンランク上のパワーブレンド:●YOSA(ヨサ)ファインハーブ(医薬部外品)…ノーマルタイプ/●YOSA(ヨサ)バーニングハーブ(医薬部外品)…ハードタイプ
トウキ〈セリ科〉:ファイン/バーニング トウキ〈セリ科〉

葉や茎の持つ芳香はリラックスします。

センキュウ〈セリ科〉:ファイン/バーニング センキュウ〈セリ科〉

トウキなど他のハーブと配合することで力を発揮します。

チンピ〈ミカン科〉:ファイン/バーニング チンピ〈ミカン科〉
ウンシュウみかんの成熟した果実の皮を干したものです。爽やかな香りが漂います。
チョウジ〈フトモモ科〉:ファイン/バーニング チョウジ〈フトモモ科〉

チョウジはクローブとも呼ばれ、スパイスとして古くから使われてきました。

ガイヨウ〈キク科〉:ファイン/バーニング ガイヨウ〈キク科〉
ガイヨウはヨモギの葉を乾燥したものです。
カミツレ〈キク科〉:ファイン/バーニング カミツレ〈キク科〉

カミツレはヨーロッパではカモミールとして利用されてきました。

非常にリラックスする香りで、心を落ち着かせることもあります。

ウイキュウ〈セリ科〉:ファイン/バーニング ウイキョウ〈セリ科〉

ウイキョウはフェンネルとも呼ばれ、スパイスとして広く使われます。

独特の爽やかな香りを持つハーブです。

トウヒ〈ミカン科〉:ファイン/バーニング トウヒ〈ミカン科〉

ダイダイの成熟した果実の皮を乾燥させたものです。爽やかな香りをはなちます。

ビャクシ〈セリ科〉:ファイン/バーニング ビャクシ〈セリ科〉
葉が重なり合う様子が鎧に似ている事から名付けられたヨロイグサの根を乾燥させたものがビャクシです。
インチンコウ〈キク科〉:ファイン/バーニング インチンコウ〈キク科〉

秋に咲くカワラヨモギの花を夏のうちに蕾の状態で摘み取り、乾燥させたものです。

 

ケイヒ〈クスノキ科〉:ファイン/バーニング ケイヒ〈クスノキ科〉
ケイヒはシナモンとも言い、独特の香りと甘辛い味で古くから世界各地で用いられてきました。入浴時に浴槽に入れるとよいとされます。
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13種類の相乗効果「YOSA(ヨサ)オリジナルハーブ」の素材/YOSA(ヨサ)オリジナルハーブ/●ノーマル…スタンダードタイプのハーブブレンド/●ハード…痩せやすい体質作りを望む方へ
トウキ〈セリ科〉 トウキ(セリ科)

夏から秋に白い小花を散形につけます。全草に強いセロリに似た芳香がします。

センキュウ〈セリ科〉 センキュウ(セリ科)

トウキなど他のハーブと配合することで力を発揮します。

ウンシュウミカン〈皮/ミカン科〉 ウンシュウミカン(皮/ミカン科)
成熟した果実の皮を干したものを陳皮といい、入浴時に浴槽に入れるとよいと言われています。
クローブ〈フトモモ科〉 クローブ(フトモモ科)

日本では丁子(チョウジ)と呼ばれ、スパイスとして古くから世界中で使われてきました。

ガイヨウ〈ヨモギ葉/キク科〉 ガイヨウ(ヨモギ葉/キク科)
地下茎はやや横に這います。裏面には、白い毛を密生し、夏から秋にかけ、目立たない花を咲かせます。
インチン〈ヨモギ花/キク科〉 インチン(ヨモギ花/キク科)

秋に咲くカワラヨモギの花を夏のうちに蕾の状態で摘み取り、乾燥させたものです。

 

イエギク〈キク科〉 イエギク(キク科)

中国から渡来し、現在では食用・観賞用として広く親しまれています。

 

ハッカク〈シキミ科〉 ハッカク(シキミ科)

スターアニスともいわれ、独特の香りを持ち、星型の独特な形をした実は、中国料理などのスパイスとして知られています。

クズ〈根/マメ科〉 クズ(根/マメ科)
クズの根から作る葛粉は、料理のとろみづけやお菓子などに広く使われる他、葛根(カッコン)として、葛根湯の原料となる場合もあるそうです。
ダイダイ〈果実/ミカン科〉 ダイダイ(果実/ミカン科)

ダイダイの未熟な果実を二つに切って乾燥させた枳実(きじつ)は、漢方に使われることもあります。

ヨロイグサ〈根/セリ科〉 ヨロイグサ(根/セリ科)

葉が重なり合う様子が鎧に似ていることから名づけられたといわれます。

漢方で使われることもあります。

ハッカ〈シソ科〉 ハッカ(シソ科)
さわやかな香りを持ち、アロマテラピーにも広く用いられます。
ハンゲショウ〈ドクダミ科〉 ハンゲショウ(ドクダミ科)
名の由来は、6月の半夏生の頃に上部の葉2,3枚が白くなるからという説と、葉が半分だけ白くなるため半化粧からという説があります。
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